データマネジメント・生物統計 の求人・転職情報一覧

78 件中 1〜 50 件を表示しています。

ソフトウェア・情報処理

掲載開始日:2019.10.16 終了予定日:2019.11.12

職 種

上場企業 学歴不問

【大手ITコンサル会社のAI分野で活躍】データ分析スペシャリスト/マネージャー正社員

企業名
社名非公開
データ活用や経営資源活用に関わる課題を抱えるクライアント事業、及びク自社事業に対して統計解析や機械学習、ディープラーニング・AIなどのデータ分析手法を用いた技術的なアプローチを行います。
仕事内容
データ活用や経営資源活用に関わる課題を抱えるクライアント事業、
及び自社事業に対して統計解析や機械学習、
ディープラーニング・AIなどのデータ分析手法を用いた技術的なアプローチを行います。
今…
求める人材
<応募に必須な条件>
・データ分析処理の経験
<歓迎される資格・経験>
・統計分析/最適化処理用プログラミング言語やライブラリを使用したデータ分析処理の経験
・複数のBIツール導入・利用の経…
給与
600万円 ~ 1100万円
賞与:年2回(6月、12月)…
勤務地
東京都
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この求人の担当転職エージェント
株式会社ハーフタイム
小島 大五郎
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求人管理No. 5319DK

求人管理No. JOB80695

データマネジメント・生物統計の仕事について

治験では、病院で医師が投与した治験薬の有効性と安全性の評価を行い、厚生労働省に申請を行います。その際に必要なデータ管理を行うのがデータマネジメントの役割です。症例報告書のデータ入力、不足しているデータの洗出し、ミスの指摘や訂正、関係者への連絡など、治験薬の検証をスムーズに行うためにサポートしていきます。また、厚生労働省から許認可が下りたばかりの新薬の症例解析を行い、基礎データの作成を行うことも重要な業務の一つです。臨床現場から届いた生のデータを活用かし、過去に見つかったことにない事象を発見したり、投薬の副作用を予測したりするなどして、使用状況の症例を調べていく医療現場になくてはならない存在です。

データマネジメント・生物統計の仕事のやりがいについて

データのスペシャリストだけでなく、医療業界のゼネラリストも目指せる仕事

データマネジメントでの業務を通じて、臨床試験に関する知識、医薬品や疾患に関する知識、ITに関する知識、コミュニケーション力などを身につけることができます。緻密な作業を正確に行うことが求められるため、粘り強さ、几帳面な性格の方には適職です。なお、看護師・薬剤師・臨床検査技師・獣医師等の資格があると、業務をするうえで役立てることができますが、医療にまったく関係のないシステムエンジニアやIT企業出身者が転職して活躍しているケースも見られます。キャリアプランとしては、データマネジメントのスペシャリストになるだけでなく、CRA(臨床開発モニター)やCRC(治験コーディネーター)といった別の医療職種も経験することで、医療業界のゼネラリストとして活躍される方もいます。

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