秘書 の求人・転職情報一覧

174 件中 1〜 30 件を表示しています。

シンクタンク・マーケティング・調査

掲載開始日:2018.07.13 終了予定日:2018.07.26

職 種

上場企業 学歴不問

役員室スタッフ(秘書担当)新設ポジション募集/明るい雰囲気のオフィスも魅力/JASDAQ上場企業正社員

企業名
社名非公開
不動産による資産運用事業、証券化事業、プロパティマネジメント事業などで急成長を遂げてきた同社。不動産業でありながら、土日祝休み・また他部署との協力体制も整った活気ある就業環境です。
仕事内容
■役員室スタッフ(秘書担当)
部門新設に伴う、新規ポジションの募集です。
【業務詳細】
・複数名の役員のスケジュール調整
・車両・お手土産・お弁当の手配
・資料作成 など、幅広い業務をお任…
求める人材
【募集年齢】
24-29歳
【必須要件】
・四大卒以上
・役員秘書、部門長秘書もしくはスケジュール調整などのアシスタント経験
・一般的なExcel・Wordスキル
【求める人物像】
・…
給与
【年収例】
320万~380万円
※予定年収は経験スキル…
勤務地
【勤務地】
■本社
東京都千代田区霞が関
<アクセス>…
この求人の担当転職エージェント
株式会社リブリッジ
株式会社 リブリッジ
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求人管理No. 14669-4-3

求人管理No. 20180518KEC145

求人管理No. 20180518KEC146

秘書の仕事について

秘書は、経営者や役員など、高級役職者に付き、多忙な上司の時間と生産性の最大化をサポートし、担う仕事です。その役割は業態や会社のカルチャーによって大きく異なりますが、庶務的な業務(スケジュール管理や来客対応、電話などの取次ぎ、文書作成や出張の手配など)を担う場合もあれば、欧米圏の外資系企業を中心に、より専門性の高い、経営業務の補佐やブレーンとしての活躍を求められる場合もあります。一人の役職者に対してマンツーマンでサポートする場合もあれば、秘書業務を専門とするセクションで複数人で働く形式もあります。また、外部の要職者と会う機会も多いため、マナーや社交性も重要な要素となる仕事です。

秘書の仕事のやりがいについて

専門的な能力を身に着けてステップアップを目指す

秘書の仕事を行うのに、特定の資格は必要ありません。国内であれば、秘書検定やビジネスマナー検定を取得していたり、秘書業務に特化したビジネススクールでスキルを得ていることが有利に働く場合もあります。しかし、より専門性の高い秘書業務を求められる際には、経営業務の補佐役として、社内や業界の情報に精通し、総務・法務・人事関連のベース知識を活かして、まさしくブレーンとして活躍が期待されます。そのため、マナーやコミュニケーション力は当然として、ビジネススキルそのものの高さが求められる仕事であると言えます。もちろんビジネスが国際化された昨今では、語学力を必須のスキルとして人材要件に加えているケースも多く、文書作成や翻訳技能はもちろん、ビジネス通訳レベルの語学力を備えていれば、有利であることは間違いありません。

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