内部監査 の求人・転職情報一覧

244 件中 1〜 50 件を表示しています。

ソフトウェア・情報処理

掲載開始日:2019.02.15 終了予定日:2019.03.14

職 種

業種未経験歓迎 外資系企業 学歴不問

会計監査業務(IT経験者募集)/世界4大会計事務所・総合コンサルティングファームグループ正社員

企業名
PwCビジネスアシュアランス合同会社
世界四大会計事務所・総合コンサルティングファーム「PwC」グループ企業です。
会計監査における業務のプロフェッショナル人材を育てるべく、経理の経験、または、IT経験者を募集しています。
仕事内容
近年、企業活動においてITは欠かせない存在となっており業務がITによって処理され、あらゆる情報はデジタル化されています。
そのためシステム監査やセキュリティ監査に関するニーズが高まりを見せているの…
求める人材
以下いずれかのご経験のある方
■事業会社での経理経験者
■SIerやその2次・3次請負企業のIT経験者で、システム導入や運用・保守経験のある方
■日本や米国公認会計士試験をトライされたこと…
給与
年収330万円〜440万円
月給25万円~34万円 ※残業…
勤務地
東京都千代田区大手町
この求人の担当転職エージェント
株式会社EDUCI
金澤 美冬
検討リストに保存
詳細を見る

求人管理No. JER00012

内部監査の仕事について

企業や団体などの組織を内部から調査し、不正やトラブルをチェックするのが内部監査の仕事です。公正さを保ちつつ内部を調査する内部監査は、組織の自浄装置ともいうべき仕事であり、健全な組織運営には欠かせない存在です。内部監査の仕事に就くには企業や団体に雇用されたうえで担当部署に配属される必要があります。専門性の高い仕事のため高い能力や経験を持った人が配属されることが多く、身分を明らかにせず業務を遂行することもあります。外資系企業では特に重視される仕事で、外部に対し組織内に不正が無いことをアピールする役割も担っています。

内部監査の仕事のやりがいについて

近年は重要性が増しておりコンサルタントへ転身する道も

内部監査の重要度は組織によって大きく異なります。内部監査を幹部クラスに対して権力を振るえるほど重要な仕事としている企業もあります。日本の企業は伝統的に内部監査が甘いといわれてきましたが、近年はコンプライアンスを重視する社会的合意形成の高まりもありその重要性が見直されてきています。余計な感情を排除するために外部から人材を招聘して内部監査に充てる例もあり、比較的転職・中途採用に門戸が開かれている仕事です。キャリアプランとしてはアメリカ発祥の資格である「公認内部監査人」の取得のほか、知識や経験を生かして内部監査専門のコンサルタントへの転身という道もあります。

求人・転職情報をその他の職種で探す

内部監査の求人・転職情報を業種でさらに絞り込む

内部監査の求人・転職情報を勤務地(エリア)でさらに絞り込む

内部監査の求人・転職情報を勤務地(都道府県)でさらに絞り込む

内部監査の求人・転職情報を雇用形態でさらに絞り込む

内部監査の求人・転職情報を年収でさらに絞り込む

内部監査の求人・転職情報を特徴でさらに絞り込む

内部監査の求人・転職情報を新着でさらに絞り込む

内部監査の求人・転職情報をこだわりでさらに絞り込む

内部監査の求人・転職情報を募集ポジションでさらに絞り込む

内部監査の転職情報:求人・転職情報はマイナビ転職エージェントサーチ

職種を指定する

閉じる