研究調査員・リサーチャー の求人・転職情報一覧

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現在3人が検討中

シンクタンク・マーケティング・調査

掲載開始日:2020.08.31 終了予定日:2020.09.27

職 種

シンクタンク調査研究員|年収400万~800万|完全週休2日正社員

企業名
公益財団法人 徳島経済研究所
「徳島の経済を元気にしたい!」という熱い想いををお持ちの方はぜひご応募ください!
調査や研究を通じて、徳島経済に貢献できるやりがいのある仕事です。
・ 阿波銀行系列の調査機関で、県内の経済状況の調…
仕事内容
徳島の企業に向けて、経営動向などのアンケート調査等を行い、統計、データ分析を行います。また、年2回発行している機関誌に掲載する、地域経済・活性化などに関わる論文を執筆いただきます。業務の習熟状況をみ…
求める人材
◆必須・金融機関や企業、シンクタンク、コンサルなどで調査のご経験がある方・Excel、Wordの基本操作 (Excelはグラフや図表の作成/マクロの知識は必要ありません)
学歴:大学卒以上…
給与
◆月給
235,000円~470,000円
年齢に関わら…
勤務地
徳島県徳島市西船場町二丁目12番地  (阿波銀行第2別館4階…
この求人の担当転職エージェント
Mutsubi Agent株式会社
中西 謙一郎
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求人管理No. 20200601keizaiken01

研究調査員・リサーチャーの仕事について

調査対象に関するデータを収集し分析や研究を行うのが研究調査員・リサーチャーの仕事です。調査対象によって仕事内容は異なりますがデータ収集、分析、研究、報告書の作成という流れは共通しています。調査対象は依頼によって異なり市場調査を専門とするマーケットリサーチ、不特定多数を対象に意見や考えを調査するモニターリサーチなどさまざまな調査が行われます。データ収集は調査対象に対する地道な調査とヒアリングが中心で、粘り強い調査を行える根気が求められます。依頼主はマーケティング活動を行う企業やデータをコンテンツ作りに活用したいテレビ局や出版社、市民の意見を活用した自治体などが中心です。調査能力のほかにもコミュニケーション能力やデータ分析力、書類作成能力が必要です。

研究調査員・リサーチャーの仕事のやりがいについて

調査結果を生かした企画立案で独立開業の道も

研究調査員・リサーチャーになるのに特別な資格は必要ありませんが、仕事は地道な作業が中心なので継続的な仕事を得意とする方に向いています。キャリアプランとしては研究調査員・リサーチャーとして勤め上げるか、転職、また独立開業する道があります。そうしたキャリアアップの成否は、調査業務だけでなく調査結果をどのように活用できるかがカギを握ります。依頼主の意向に沿って調査を行うだけでなくデータの活用法を提案できるようになれば、リサーチ業務にとどまらない企画業務へとキャリアを伸ばせます。研究調査やリサーチに強い企画会社を代表するくらいの実力を備えることができれば、大きなアドバンテージを手にすることができます。

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