建設コンサルタント の求人・転職情報一覧

593 件中 1〜 50 件を表示しています。

建設コンサルタント

掲載開始日:2019.09.18 終了予定日:2019.10.15

職 種

関東圏内・国交省・首都高・ネクスコ・発注者支援コンサルタント・技術品質に定評がある建設コンサルタント正社員

企業名
社名非公開
・中堅でありながら、高い技術と品質で定評があります
・大手建設コンサルタント又は大手ゼネコンとのパイプが強い
・発注者支援業務では高い実績と信頼があります
・各種職種の幅が比較的あるので、入社後…
仕事内容
■国土交通省が発注する発注者支援業務、行政事務補助業務等
■ネクスコ東日本が発注する発注者支援業務、行政事務補助業務等
■首都高速に関連する発注者支援業務、行政事務補助業務等
■一般土木に関す…
求める人材
■挨拶・時間・礼儀など社会人としての常識やルールがある方
■コミュニケーションが円滑な方
■向上意欲がある方
■責任感がある方
給与
補足 年収内訳は条件確定後、速やかに詳細を説明いたします
勤務地
■事業所所在地及び業務受注場所(関東全域「東京23区・東京都…
この求人の担当転職エージェント
株式会社アドプション
本木 保則
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求人管理No. 10222

建設コンサルタント業界の仕事について

建設コンサルタントは、国土交通省の規定に基づいて登録された、建設について専門的な知識や技術で、コンサルティングのサービスを行う業界です。調査や現場試験が必要な場合の作業を除けば、実際に工事を担当することはありません。国や都道府県、地方自治体、そして民間企業に対して、施工に必要な調査や施工・事業計画の作成・サポートを行うことが主な業務内容です。国土交通省によると、建設コンサルタントの事業の登録部門は21部門あり、各部門に登録された建設コンサルタントは、専門的知識、技術を駆使して技術提案などのサービスを行うことになります。道路や空港、河川の整備など、人々の暮らしを支えるインフラにかかわることが多いので、やりがいも大きい業界です。

建設コンサルタント業界の仕事のやりがいについて

実務経験・実績を磨き、資格を取得することがキャリアアップのポイント

建設コンサルタント業界では、業務に関連する実務経験を習得した上で、資格を習得することがキャリアアップの最短コースと言えます。建設コンサルティング領域では各種技術士や施工管理技師、RCCM(シビルコンサルティングマネジャー)など、補償コンサルティング・建築関係では補償業務管理士や建築士など、地質調査/測量・用地調査/環境コンサルティング関係では地質調査技士、測量士、環境管理士など、業務に応じて多彩な資格があります。英語などの語学スキルがあると、海外に事業を展開している企業では転職に有利でしょう。社内外の人たちと連携・協力しながら行う仕事になるので、高いコミュニケーション能力や協調性も求められます。会社によっては、スケールの大きな仕事や、海外での案件に携わるチャンスもあり、確かなやりがいのある業界であると言えます。

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