ツネカワ ソウイチロウ

常川総一郎

掲載求人数: 47

株式会社ブライナ

人材開発事業部
男性 / 転職エージェント歴22年 / 東京工業大学工学部卒業、同大学院理工学研究科修士課程修了
  • 面接トレーニングに自信
  • レジュメ指導に自信
  • 経営層とのパイプに自信
  • キャリアプランニングに自信
  • 電話面談あり
  • 出張面談あり
  • 面接同行あり
  • 情報交換のみOK
  • 土日祝もOK
  • キャリアアップ事例公開中
転職エージェントの特徴
転職エージェントの特徴について
得意な職種
管理・事務 / コンサルタント・金融・不動産専門職
得意な業種
コンサルティング
得意なエリア

関東

得意な求職者タイプ
未経験者 / 中高年 / ハイクラス
コンサルティングの強み
面接トレーニングに自信 / レジュメ指導に自信 / 経営層とのパイプに自信 / キャリアプランニングに自信
紹介スタイル
業界・職種に特化
サポート内容
電話面談あり / 出張面談あり / 面接同行あり / 情報交換のみOK / 土日祝もOK

プロフィール

▼経歴

ITベンチャー企業を経て、教育関連企業で資格取得者の紹介事業の立ち上げを経験しました。その中でとくに特許事務所と人的な関係を構築したこともあり、株式会社ブライナの知財業界に特化した人材紹介事業をスタート時に移籍。またキャリアコンサルティングに関する研鑽を積み、毎年多くの登録者を特許事務所や企業知財部への紹介に成果を上げています。

▼PRポイント

知財の世界と関わって21年。親身なコンサルティングで、求職者の夢実現をサポートします。
●特許事務所と太いパイプがあるのが強み
特許事務所にはそれぞれ得意分野とカラーがあります。その詳細を把握しておかないと、ミスマッチが生じてしまいかねません。弊社と特許事務所は太いパイプを持っており、私自身、各特許事務所の詳細をしっかり把握しています。そのため登録者(求職者)の方に合った事務所を紹介することが可能です。
●求職者と採用側のしあわせを第一に
私は登録者の方と採用側の間にいますが、常に私心を捨てて、どうすれば登録者と採用側がしあわせになるのかを考えるようにしています。
求職者の方にしっかりヒアリングを行い、採用側がどこまでなら妥協してくれるのかを考えて事前策を提案することで、より紹介窓口を広げ、多くの求職者の方をサポートしていくように努めています。
●リピーターの方も多数
未経験の方を特許事務所へご紹介した実績も多数ございます。そのような場合、同じ方が今度はキャリアアップのために転職をする際に、再度、当社にご登録いただくケースもよくあります。
リーピートしていただくことで、キャリアアップ形成をよりサポートさせていただくことが可能です。

▼面談場所

埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-9-18 大宮三貴ビル5F   面談場所情報を見る

掲載求人データ

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常川 総一郎

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面談場所

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面談場所名
都内の喫茶店
所在地

〒330-0854
埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-9-18 大宮三貴ビル5F

アクセス
JR『大宮駅』から徒歩5分
営業日・受付時間
平日9:00~17:30(土日祝、年末年始休み)
部署名
人材開発事業部
担当者名
常川総一郎
電話番号
048-650-2287
FAX番号
048-650-2203
メールアドレス
career@braina.com

サポート事例:環境改善

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46歳で転職に成功! 特許事務所から企業知財部へ

46 / 男性 / 国立大理工系大学院修士課程

職種
弁理士・特許技術者 ⇒ 特許技術者(電気・電子・機械・半導体・材料系)
業種
個人事務所(士業) ⇒ その他電気・電子関連
給与
800万円 ⇒ 800万円

特許事務所で15年の実務経験を有する、押しも押されぬ知財のプロであったA氏。社交的なA氏はクライアント企業に出向くのが好きで、発明者からアイデアを引き出す能力に長けていました。A氏は企業で自身の能力をさらに活かす道を模索し、弊社に登録されました。46歳と一般的には転職が難しい年齢ではあったのですが、タイミング良くA氏のような方を求める企業から求人依頼があり、面接で自己の特性を十分にアピールできたA氏は、年齢の壁を乗り越えて転職成功を勝ち取られました。

サポート事例:年収UP

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現状の処遇の悪さをジャッジ! 大手特許事務所へ転職し年収アップ

30 / 男性 / 国立大理工系大学院修士課程

職種
弁理士・特許技術者 ⇒ 弁理士・特許技術者
業種
個人事務所(士業) ⇒ 個人事務所(士業)
給与
450万円 ⇒ 600万円

大学卒業後都内の特許事務所に就職し、入所3年目にして弁理士試験に合格することができたB氏。B氏は勤務先事務所に恩義を感じていたこともあり、弁理士試験合格後も処遇にほとんど改善がなかったのですが、不満を漏らすことはありませんでした。B氏の友人が弊社の利用者であったことから、B氏から弊社に問い合わせがあり、B氏の毎月の業務処理量から判断すると、客観的に見て処遇は明らかに悪いとお伝えしました。弊社の取引先である大手特許事務所がB氏のような年齢、技術分野、実務経験の方を探していたことから、同所にB氏を紹介。その後、トントン拍子で転職が決まりました。予想を超える大幅な処遇のアップに、B氏自身も驚かれていました。

サポート事例:キャリアチェンジ

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メーカーの研究開発職から特許事務所への転職。成功の決め手は、知財に対する熱意

27 / 男性 / 私大理工系大学院修士課程

職種
応用研究(電気・電子・機械・半導体・材料系) ⇒ 弁理士・特許技術者
業種
その他電気・電子関連 ⇒ 個人事務所(士業)
給与
380万円 ⇒ 380万円

C氏は研究開発職の職務を遂行する中で特許に触れる機会があり、特許に非常に関心を持っていた方。自身でさらに調べるうちに特許の専門家である弁理士の存在を知り、弁理士を目指しキャリアチェンジすることを決意。C氏の知財に対する熱意は熱く、話をするだけでその思いが十分に伝わってきました。ちょうどその時期、運の良いことに、熱意のある若手未経験者を採用して育成したいという特許事務所から求人依頼をいただきました。面接に加えて、文章力のセンスを見る筆記試験と、英語力を試す筆記試験に合格し、その事務所への転職が決まりました。未経験者の場合、面接だけではなく筆記試験によって客観的に適性を確認するケースが多く、そのほうが求人側と応募者側にとってのリスク軽減につながるようです。